<< 分数についての補足(その2)/高橋誠『和算で数に強くなる!』から | main | 割合としての分数の扱いを、各学年の学習の流れとともに見ていく。 >>
ルターさんからブルーノさんまで、イメージで描いてみたらしい。
ずっと前に、Twitter経由で
『ドイツ古典哲学の本質』(ハイネ著/伊東勉訳)
という本を教えていただいたので、
さっそく購入したのだが、
読まないままに時間がたってしまった。

読んでいないのに、なぜかわが家では
「オールスターズの本」と呼ばれている。
パラパラっとめくったときに、
○○出てくるよ〜、○○も出てくるよ〜
という話をしたので、
そういうことになったのかもしれない。

で、娘がお絵描きのネタを探していたので
(『数学ガール』はもうさんざん描いたし)
「じゃあ、オールスターズの本はどう?」
と提案してみたところ、そうすることにしたもよう。

とりあえず8人↓



どういうイメージで描いたかは不明だが、
一応、本の説明を参考にしたらしい。

ちなみに「だれ?」と思う人はとばしたのだとか。

ライプニッツとアリストテレスは
お名前、略されちゃってますーー
 2014.03.15 Saturday 13:06 絵・イラスト permalink