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娘が語る、数字のキャラクターと(人間関係ならぬ)数字関係
娘が言うには、数字にはキャラクターがあるらしい。

1と2と3は、精神年齢5〜6才。
(年齢がないから、精神年齢ということらしい)

4はその面倒をみているおねえさん。

5は4の友だちで、1、2、3の世話を手伝っている。
4は5のことが好き。

そして6は4のことが好き。

7は6の姉で、ギャル。

8と9は6と7の両親で、
8は6の恋の手ほどきをする役。

9はしっかりもののおかあさんで、
7を陰ながら想っている。

「0は?」ときくと、
「無」とのこと。
 2013.11.10 Sunday 17:28 算数・数学 permalink