10歳になった日

どこに行こうか?と相談した結果、
午前中は公営プールに行くことになっていたのだが、
ここのところ気温が低かったせいで風邪をひいたのか、
朝からやや鼻水ガールのぴまりん。

で、いったんは出かけたのだけれど、
バスに乗る前に、やっぱりやめようということにして、
うちに帰ってきた。

そのあとはなぜか東京駅(近くの丸善)へ。
私が行きたいところに行くことになったのだ。
でも、ぴまりんはぴまりんで楽しめたらしい。

はい、タッチ。

かわりまして、デス
今日は、から揚げとスパゲティとケーキで楽しみです

はい、タッチ

たった2行かい!?
なんだかメニューが子どもっぽいので、
ステーキでもいいよ〜〜と言ったけれど、
スパゲティでいいらしい。
とにもかくにも、10歳おめでとう〜!! 


運動会、無事終了

今年も元気に運動会に参加できてよかった。
お天気にも恵まれたし。

最初の種目である80m走で、
わが子の順番が近づいてきたとき、
涙こそ出なかったけれど、
何かこみあがってくるものを感じた。

なんでもない日々がありがたい、
ということを感じられる、
特別な1日、その瞬間もありがたいと思う。


クリスマスプレゼントDS騒動顛末記 (5)

そんなこんなで、まず私は、娘に対して、
自分の都合によるクリスマスプレゼントの提案を謝った。
そして、クリスマスではなくても、
本当にほしいものを思いついたら、
いつでも買ってあげると約束した。
もう、あれはだめ、これはだめ、といわないと。
たとえうちにあるものとだぶっていても。

一方娘は、DSを返品した23日の夜に、
「やっとほしいものが決まった」ということで、
サンタさんにお願いしているようだった。
「さすがのサンタさんでもきょうのあしたじゃ無理じゃない〜?」
と言っておいたが、
サンタさんならやってくれるのではないかと
期待しているふうだった。

がしかし、さすがのサンタさんも無理だったらしい。
ので、娘が“やっと見つけた”欲しいもの、
「プリンセスカールヘアサロン」を買おうということになった。
ところが、時々利用する商店街のおもちゃ屋さんに電話しても、
百貨店の中のおもちゃ売り場に電話しても、在庫がないとのこと。
というか、そもそも廃盤(おもちゃでも廃盤という?)らしい。

ふと見れば、娘からあずかったミニカタログには
2008.10〜2009.3と書いてある。1年前のカタログだ。
そうか、1年たつと、もうなくなっちゃうんだね。

というわけで、今年のクリスマスプレゼントは
サンタさんからだけ、ということになった。

ちなみに今年は、サンタさんからのプレゼントは
サンタさんにお任せにしておいたのだが、
私がかわりに「あのあたりがいいんじゃないかな…」と念じておいた。

その念が通じたらしく、サンタさんからは、
図鑑とパスケースが届く。
図鑑は私の念、パスケースはサンタさん独自の考え。
娘は結果的に、パスケースをいちばん喜んだ。

図鑑もいったんは喜んだのだが、
あとできいたら、「実はあれ、喜んでみせたの」ということだった。
サンタさんに気を遣ったらしい。

というわけで、私は本当に、
娘のことがわかっていないということを自覚した。たらーっ
だからもう、本人から申請がないならば、
中途半端な情報や念を流さずにおこう。

実は、今回DSという案を出したのは、
複数予定されているクリスマスプレゼントを、
DSのゲームにしてもらうおう、という
とても安易な発想があったのだ。
なので、クリスマスプレゼント予定変更のメールを2本送信する。

何しろクリスマスというのは誕生日にならんで、
(ふだんは買わないレベルでの)比較的高価なものを
同時期に複数買ってもらえる機会。
「クリスマス」の意味を、本人はもちろん、
私だってよく理解しないまま、そういうことになっている。
でもまあ、かたくるしいこと言わずに、
イベントはイベントで楽しめばいいじゃないか、
と自分でも思う。実際、思ってきた。

それに、ものやおもちゃを買うにしても、
もう少し軽やかに買って、
軽やかに捨てればいいだけのことじゃないか、とも思う。
あんまり考えすぎないほうがいい、と。
失敗も経験のうち。
自分にとって本当に必要なものを知るためには、
ある程度の投資も必要。
そう思うこともある。

でも、プレゼントの意味について、
ついつい考え込んでしまうのだ。

たとえば一時、「母の日」についてかなり考え込んだことがある。
23STYLEに関連エントリを載せていたのだが、
具体的に書きすぎていたので、いったん削除した。
あのときに考えたことをもう少し一般レベルまでひきあげられたら、
いつか書いてみたいと思う。
なお、以前見つけた、母の日の市場規模というページによると、
2002年の段階では、母の日の市場規模は、
クリスマスの市場規模より大きいそう。

ちなみに、娘に「モノ」ではなく「コト」で
欲しいものがないかきいてみたら、答えが返ってきた。
半日で終わることなのに、
どうしてもかなえてあげられない内容だった。

娘が本当に欲しいものは、
私はどんな方法を使ったとしても、
あたえることができないのかもしれない。
できることといえば、
娘が本当に欲しいものを、自分で見つけて、
自分で手に入れられるようになることを
願うことくらいかもしれない。

それにしても、私がおかあさんだと、
娘もめんどくさくていろいろ大変だと思う。たらーっ


クリスマスプレゼントDS騒動顛末記 (4)

TSUTAYAで中古DSを購入したときの
担当者の顔ははっきりと覚えていなかったのだけれど、
若い女性だったことは覚えていたので、
レジのところで並んでいる店員さんのうち、
若い女性に事情を話してみたらドンピシャリで、
私たちのことを覚えてくださっていた。

まず、そのおねえさんがDSをチェック、
そのあと上司の方に確認をとりにいき、
やっぱり壊れているということがわかって、
同等のものと交換か、返品ということになった。

普通のDSの中古3台のうち、
説明書があるものは1つで、それを買ってきたわけだけれど、
別の中古に説明書をつけることもできるということだった。

娘と相談したところ、返品がいいとのこと。
どうしてもいますぐ別のDSが欲しいという様子はなかった。
私も、出鼻をくじかれてしまった感があるし、
「いまはやめとけ」のお達しのような気もして、
いったんこの話を更にもどしたほうがいいように思っていた。
娘がDSでイライラしている様子をみて、
自分の安易な発想を反省もしていた。

かつ、今回は早い時期に不具合が出てきたのでよかったが、
使いはじめて1ヶ月とちょっとで故障しても悲しい。
買うならやはり新品がいいのではなかろうか。

担当者のおねえさんや、
その上司(たぶん売り場責任者)ともいろいろ話をしてみた。
DSって、こんなに急に壊れるものなんでしょうか…とか、
どのくらいもつものなのでしょうか…とかきいてみたが、
ほんとにそれはもう、使ってみないとわからないのだろう。
そういう個体差は、新品でも同じなのかもしれないと、
はじめて買ったパソコンの初期不良で
悲しい経験をした私は思うのであった。
中古を買取るときには、動作確認をしてOKなら引き取るそうで、
それはそうだろうと思う。
何か不適切な扱いをしたのかどうか、
たまたまだったのかどうか結局わからないけれど、
とにかく返金してもらえるとのことで、お願いすることにした。

しかも、不具合のなかったソフトも、
ゲーム機がなければ使えないということで、
返金してくださるというのだ。ありがたい。
というわけで、まるまる12460円もどってきた。
手続きをして商品をもどし、お金をもらって帰ってくる。

結果的に娘(&私)は、
無料で3日間、DSを体験できたことになる。

まるまる返品ができたことに加え、
担当者のおねえさんがとてもやさしくて笑顔が愛らしくて、
DSが壊れたことは残念だったけれど、
なんだかそれなりにいい経験ができたような気がした。

そして私は、自分の安易な発想を反省するとともに、
「子どもへのプレゼント」についてふたたび考えこんだ。
特に、クリスマスプレゼントということについて。

(つづく)


クリスマスプレゼントDS騒動顛末記 (2)

さて、DSにもいろいろ種類があるらしい。
ということさえ知らなかった私。
何を買ったらいいのだろう?

で、ネットで下調べ。

新しいゲーム機では古いゲームソフトに対応ができないのかな?
と思い、一応そのあたりも調べておいた。

娘はDSは欲しがっていなかったものの、
なぜかDSのことをある程度知っている。
雑誌に情報が載っているのだろう。

とりあえず「ポケモンハートゴールド」と、
それから「どうぶつの森」あたりがよさそうということになり、
まあ、DSiではなくて普通の?DSでよさそうだという結論。

そうして、いつもDVDを借りているTSUTAYAに向かう。ねらうは中古。
しかし、ふつーのDSが見あたらない。
レジでおねえさんにきいてみると、ふつーのDSの中古はいま3台で、
説明書付のものは1台しかないとのこと。色は黒。
大事そうにガラスケースに納められている。

黒じゃいやがるだろうななぁ〜と思って娘にきいたら、OKという返事。
あらま、そうなんだ。価格は8千円代。
ウラのシール部分などはけっこう汚くなっていて、使い込んだ感あり。
娘に、中古であるということ、中古の意味を含め、
もう一度確認するが、OKとのこと。
この人、こういう場面での意志表示ははっきりしてるよなぁ。

で、ポケモンハートゴールドの中古品とともに購入。しめて12460円。
クリスマスプレゼントとしてはけしてお安くはないが、
新品を定価で買ったときのことを思えば、
なんてお金のかからないわが子。

で、親子してほくほくとうちにもどったのだった。

(つづく)


クリスマスプレゼントDS騒動顛末記 (1)

今年のクリスマスプレゼントは、DSの予定だった。

ちなみに、娘は最初、DSを欲しがっていなかった。
その気にさせたのは、私だった。
別にDSを推奨しているわけではない。
へたなおもちゃを買うよりも、
もうDSを買っちゃったほうがいいんじゃないか、
というとても安易な発想だった。
早い話、数回遊んでお蔵入りする(そして場所をとる)おもちゃを
もう増やしたくなかったのだ。

普及率がどのくらいかはわからないけれど、
小学校高学年以降の子どものDS所持率は
かなり高いのだろうと想像している。

同じ学年のお友達は、すでに持っている子もいるし、
4年生になったら解禁にしようと思っているというママ友もいるし、
絶対買わないといっているママ友もいる。

私は、DSに対して特にこれといった興味もないが
(その前に知識がない)、抵抗感もない。
娘にとってそれがどのようなものになるのか、
いいことか、よくないことかの予想もつかないが、
とりあえずどんなものか見てみよう、
というノリで娘に提案し、
娘もだんだんその気になっていったのだった。
こういう親子もめずらしいだろうな…

(つづく)


七五三の費用

わが家の場合、7才の七五三費用の結果は次のようになった。


着物レンタル:42,000円
へアアクセサリー:3,800円
ヘアセットとつけ髪:9,000円
着付け:6,000円
写真撮影:16,000円
祈祷料:7,000円
----------------------------
合計:83,800円


全部をバラバラでやったので、
たぶん、やや高めの費用だったのではないかと思う。
今週末に七五三を予定している母友達の話によると、
神社でやってもらう着物・写真込みのパック料金で、
68,000円くらいとの話だった。

いちばん高いなぁと思ったのが、写真代。
昔ながらの写真館で撮ってもらったのだけれど、
ひとり写しのワンポーズ、台紙付8ツ切りで12,800円。
キャビネット版の焼き増しを頼んだので、プラス3,200円。
写真って高いなぁ〜

幼稚園や学校の写真代も高いなぁと日頃から思っていたのだけれど、
写真のこの値段は仕方ないのかしらん?

写真の先取りではなく、
本人の希望通りすべてを1日ですませたことと、
美容院・自宅(着付け)・写真館・神社と渡り歩いたのは、
結果的によかったと思う。
あれだけ気合入れてヘアセットして着付けして、
写真撮影だけではさびしかったと思うし。

3才のときとは違って草履を履いて歩くのも苦痛ではなかったようで、
むしろ着物姿であちこち歩きまわるのは楽しかったらしい。
しかし、さすがにお参りを終えるころには、
苦しいから早く脱がして〜〜というような状態になっていた。

天気や気候にも恵まれてよかった。
雨だったらまったく違う七五三になっていたと思う。

夜、ふとんに入ってから、
七五三が無事にできてよかったね、と娘と喜びをかみしめた。
娘いわく「でも、もう着物が着られないと思うと、ちょっとさびしい」
着物の着心地は、なかなかよかったらしい。

終わってしまえばあっけない七五三。
とりあえず一仕事終わって、ほっ。


七五三のヘアスタイル

私としては七五三に関わるいちばんの懸念がヘアスタイルだった。

着物は選んでしまえばあとはプロに着付けてもらうだけだし、
他のことの段取りも大抵決まっているけれど、
髪形については自分で決めなくてはいけないという感覚があった。

しかも、娘は髪が短く、アップにするのは無理な長さ。
さて、どうしたものか。

というわけで、事前に美容院に打ち合わせに行った。
両側につけ髪をつけて、シニヨン風にまとめて、
大きめの飾りを4個くらいボンボンボンボン、とつけるのが
現実的だしいちばんよさそうなプランだった。

で、具体的なイメージを探すために、
美容院でもインターネットを使っていて(笑)、
部屋の奥でプリントアウトしているのを待っている間に、
手元の紙とペンで、娘に自分の希望するイメージを絵に描かせてみた。↓
(自分で自主的に描いたんだったけかな?)

     

ううむ。
娘にとってこれは一時的なお絵かきなのだろうか?
状況をわかっているだろうか?という懸念がぬぐえないが、
本人はとりあえず本気らしい。
着物にこれはありなのかなぁ・・・と不安に思いつつ、
奥からもどってきた担当のおねえさんに見せると、
おねえさん的にはまったくオッケーの感じだった。
(で、結果的に完璧に実現してくださった)

何しろ、着物選びの段階から、
「本人の希望通りの七五三」というのが今回のテーマなので、
髪形もこれでいくことにした。
つけ髪は美容院で注文してくださるとのこと。

さて、あとは髪飾りだ。
和風にこだわる必要はないとのことで、
私もそのつもりで探すことにした。
しかしこれが一苦労。

一応、Uピンタイプのものをさがすことになっていたのだけれど、
大ぶりであの着物にあったデザインで、
Uピンタイプというのはなかなかない。
大人用のヘアアクセリーコーナーに行っても、
子ども用のところに行っても、ない。

結局は七五三専用の髪飾りが話が早いのかもしれないと思い、
和装小物コーナーにも寄ってみるが、その金額にびっくり!
1つ4000〜5000円くらいするので、
セットでそろえると軽く1万円を超える。
たった1回だけ使う髪飾りに、そんなには払えませーん。

最終的にどうしたかというと、LOFTのアクセサリー売り場で見つけた、
大きな飾りのついたヘアゴムとブローチをUピン仕立てに改造し、
あとのアクセサリーはインターネットでさがしまくって注文した。

     
中央下のピンクの花が自分でUピン仕様に変えた
元ヘアゴムとブローチで、1個1000円くらい、
あとはスウィートキスで購入したもので、
全部で1700円くらい。

以上の努力を経て、最終結果はこの通り。↓
     

写真では見えないけれど、
上記の髪飾りは全部頭についている。

イメージどおりの娘は大喜び。
そのことが、七五三当日の流れをとてもスムーズにしてくれたと思う。
段取りは大変だったけれど、
行きつけの美容院を拠点にしてよかったなぁ、と思う。
店長さん、担当のおねえさん、みなさん、ありがとう!

(ちょっとはやめに、10月19日に七五三を終えました。)


七五三の祈祷料

七五三の祈祷料については、
神社に予約するときにきいておいた。
「こんなことおうかがいしてよいかどうかわからないのですが・・・」
と一応の前置きはしたけれど、
神社によってはサイトで料金を表示しているところもあるようだし、
特に失礼なことではないと思ったので。
5000円からになっています、というお返事だった。

インターネットで調べてみたら、
相場は 3000〜10000円 といったところらしい。
電話をする前は10000円のつもりでいたけれど、
ちょっと高いかな?と思いなおし、
5000円でもよかったのだが、
7才の7にかけて、7000円にすることにした。

で、こういう細かいところにこだわってしまう私なのだけれど、
千円札7枚と、五千円札+千円札2枚とではどちらが美しいか
迷ったすえに、後者を選んで、銀行で新札に変えてもらった。

祝儀袋は1枚でよかったのだけれど、どこも束で売っていて、
まあどうせ1、2枚は失敗するかもしれないしと思い、束で購入。
パソコンでよさそうなフォントを選び、見本を出力してしばらく練習。
ちなみに、書くべき文字はネットで検索して調べた。
友達の結婚式の祝儀袋より気合が入っているな(笑)。

でも、結局、見本を見ながら1字1字書くよりも、
自分の感覚で最初から最後までさらっと書くほうが、
全体的にまとまるらしいとわかった。

普通の紙で何度か練習したあと、祝儀袋でも何枚か書いてみて、
いちばんよさそうなものを採用。なんてぜいたくな使い方。
でも、余った封筒は祝儀袋として使うことはないと思うから、いっか。

そんなことをしていたら娘がとても興味をもったらしく、
一緒に練習して、いつのまにか水引まで描いていた。

     


七五三準備のその後

七五三始動(1)
七五三始動(2)

9月中旬にママ・ランチをしたときに、七五三のことをきいてみた。
集まった4人のうち、今年7才の女の子のいる家庭は3人。
結論からいうと、七五三のことで焦っているのは私だけだった(^^;。
みんな、「どうしようかと思っているのねぇ〜」くらいのノリだった。

3才の時の話をきいたり、
おととし男の子の七五三をすませた友達の話などをきいて、
「ああ、もっとはやくきいておけばよかった」と少し後悔。
もっと能率的な方法があったのだ。

1駅はなれたところに写真館があって、
そこは髪の毛もやってくれるし貸し衣装もそろっているし、
予約したら、当日行って着替えて写真をとって、全部一気にできるのだ。
和装と洋装の2種類の写真を撮ってもらい、
その日は写真撮影に専念して、別の日にお参りに行ったそう。

一方、わが家の計画はといえば、
貸衣装屋さんから美容院に衣装を預けてもらって、
美容院で髪の毛をやってもらったあと自宅にもどり、
美容院と提携している着付けの人が来て、自宅で着付け、
うちから歩いて4〜5分のところにある写真館で写真をとって、
タクシーで神社に行き、衣装を美容院にもどす予定。
なんだかとても非能率的。

実は、貸衣装屋さんで髪も撮影もやってもらえるコースがあったらしい。
でも、その貸衣装屋さんは美容院に紹介していただいたし、
とにかく不安でいっぱいの七五三準備の第一歩を手助けしていただいた
美容院なので、やはり計画通り渡り歩くことにした。
当日はちょっとハードスケジュールになりそうだけど、がんばろう。


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