年賀状

   
   (ガゼーラ 作)

サンタさんからもらったペンタブレットを使って馬を描き、
パソコンで編集したそうです。

今年もよろしくお願いします!ハート


一つのイラストができるまで

お久しぶりです!
ぴまりんですニコッ
今回は、私の趣味であり、特技である
絵を描くことについてですゆう★
と、そのまえに私の名前をぴまりんからガゼーラに変えようと思います。
名前の由来は、トムソンガゼルインパラが好きだからですリボン
!!ちなみにインパラは車の方ではないですよ汗

では本題に入りましょう。

1.まず、スキャナーで手描きの絵を取り込みます


2.線をなぞります。


3.色をつけます。


4.加工します


完成

すごくざっくりした説明でしたが
いかがでしょうか?
要望があれば、詳しく説明しようと思いますハート
では手


コマーシャライザー!?

ぴまりんのプロフィールに、
自作のCMが入っております〜〜
http://kodomo.artet.net/?pid=2

なななな、なにこれ!?


夏休み自由研究、我家的いまむかし・5

というわけで、教育的意義はほとんどなかった、
娘の“はじめての自由研究”。

こんな経験なら、
むしろさせないほうがよかったかもしれない、
とさえ思うが、
やっちまったものはしかたない。

今回のことを反省しながら、
私は20数年前のことを思い出していた。
あのとき気づいたはずのことを、
また見失っていたな・・・と。

私は大学の教員養成課程に身をおきながら、
結局、教師にならなかったのだけれど、
その理由はいろいろあるにせよ、
あの頃、考えていたことをまた思い出したのだ。

それは、何を伝えるかと、どう伝えるかは、
分離できない、ということ。

私は大学生のころまで、
何を伝えるかと、どう伝えるかを、
分けて考えていたと思う。

ついでにいえば、
教師が学校で教えることは何であるかは、
決まっている、と思っていたと思う。
もっといえば、与えられる、と思っていたかもしれない。
教師が心を砕くのは、「どう教えるか」の部分だ、と。
こわい話だ。

そんなことあるはずがない。

きっと自由研究も同じことなのだ。
パソコンを使ってデコレーションすれば、
娘にも意味があるかな?・・・だなんて、
なんて浅はかな考え。

そもそも、考えたいこと、伝えたいことがないのに、
何をどう表現すればいいというのだろう?

「感想」が書けなかったのも、
本人ははじめ「うまく文章にできない」
と言っていたが、おそらく、
感想そのものがなかったのだと思う。

それは、読書感想文を書くときの対比からも
感じられることだった。

いちばんの違いは、
「先につながるかどうか」ということだと感じた。

その自由研究を終えたときに、
次に調べたいことが見えてくるか?



とはいえ、ほんの少し、
意味はあったかな・・と思っている部分もある。
というか、そう思わないとやってられまへーん。

自由研究の素材にはならなかったが、
作業中、2人でいちばん盛り上がったのは、
「マグロの日本一ってどこよ!?」ということだった。

  ためしに、「マグロ 日本一」で検索をかけてみてください〜
  いろんなサイトがひっかかってくると思います〜

これは、“分担制”により、
私が漁業について好き放題調べられたから
気づいたことなのだが、
娘にとっても印象が強かったことと思う。

もしかすると日本一って、なるもんじゃなくて、
見つけるものかもしれない。

「みんな日本一になりたいんだねぇ」
なんて話したのだった。

また、「ブランド化」のことも気になった。
これも日本の産業を考える大きな切り口になるだろうが、
私が興味をもっても娘には意味のないことであり。

そういうこともあって、
あるページで「日本一です!」と書いてあっても、
それを鵜呑みにするのではなく、
実際にデータを示しているページを確認して、
何が日本一なのか、
いつ1位になったのか、2位だったのか、
ということを意識して、
それを含めて載せるようにした。

そして、どこからそのデータをもってきたかが
わかるようにしておく。

最初に、気温と降水量のデータを私がもってきて、
URLを貼っておいたのだが、
娘は、サイト名がわかるロゴなどをコピーして貼っていた。

(ちなみに、すでにできている冊子に、
新たに作ったページを貼りこむ方法をとった。)

それからあとひとつ思ったことは、
インターネットに慣れている娘だが、
こういうことになると、
検索するのは意外と難しいのだなぁ、ということ。

リンクをたどって、
たまたま面白そうなページに行き着くのではなく、
ある目的をもって、適切な言葉を使って、
望むページに行き着くというのは、
けっこう大変らしいということを感じた。

Kids goo なども利用していたが、
やはりある程度私が手を出さないと、
必要な情報が、子どもでも読める形に
まとめてあるページにいきつけない。

などなど、結果的には、パソコンで調べ物をして、
それをもとに何かをまとめるという作業が
ある程度は経験できてよかったかな・・・
と思っているところ。

というか、そう思わないとやってられまへーん。



で、私はといえば、その後、自由研究をきっかけにして、
大学生のコピペレポートに興味が向かったのであった。

検索するといろんな意見が読めて、面白い。

http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/
20090206/1233931403

   ↓ 
   に対して、
   ↓
http://blog.livedoor.jp/dankogai/
archives/51175435.html



http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32536
   ↓
   に対して、
   ↓
http://d.hatena.ne.jp/HeDis/20120514/p1

娘はこれから先、
コンピュータやインターネットと
どんなふうにつきあっていくのかな。


ポールくん参上

なんだかんだあって、
ぴまりん作、算数迷宮探検キャラクター第1号
「ポールくん」が誕生しました。

   

なお、キャラクターはできましたが、
話は一切できていません。 


娘がすごいのかパワーポイントがすごいのか

「ねえ、ママ、いっしょに詩を書こうよぉ〜」
という問いかけに生返事していたら、
何やら作業を始めた娘。

できあがったらしく、
「じゃあ、見るなら見るって言って」だそう。

そのころ母はといえば、
から揚げの仕込みのあいまに、
パソコンゲームにくチャレンジしている最中だった。
そろそろ飽きてきたし今度もだめそうなのであきらめて
「見るよ〜」と娘のところに行くと・・・

ぬぁんと。

「詩の書き方」のプレゼンをしてくれた。

しかも。

私が生まれてこのかた一度も使ったことのない
PowerPointで5ページ分のスライドを作って。

え!? いつマスターしたのさ!!??

母よりよっぽどクリエイティブな
パソコンライフを送っている娘を見て、
ただでさえ「こういう家事ってどうよ?」
と半ば自己嫌悪に陥りかけていた母は、
トボトボとキッチンに向かうのであった。

  から揚げあげようっと・・・ 


ネットで遊ぶビスケット・ランド

ビジュアルプログラミング言語VISCUIT(ビスケット)
を使ってネットで遊ぶ「ビスケットランド」で遊んでます。

こんにちは
お久しぶりです  
ビスケットランド楽しいです
皆さんも試してみてください


それを買いますか

最近、(丸善ではない書店に行ったとき)娘が選んだ本。
             
 『 仕事にすぐ効く!
 パソコンの速わざ 〜キーボード2秒テク〜』
       (大重雄二著/アスキー・メディアワークス)


              


なお、パパからおさがりのノートパソコンをもらって、
最近パソコン持ちになったぴまりんなのだった。



親子でコラボ2

こんにちわぴまりんで〜す

今回は親子コラボ作品デス 





私の選んだ絵とお母さんの書いた図形で作りました。
皆さんも面白い作品作ってみてください

突然ですが、私とお母さんの会話を聞いてください。

「まさかこれを投稿するとは」
面白いから大丈夫だよ
「すんごく適当に作ったんだけど」
べつにいーじゃん
と、いうような会話でした。
最後にお母さんから一言

鮭とるクマがリボンってどうよ。
私から一言

カワイイからいいじゃん

てな感じでやってます

とにかく、これからもよろしくお願いします



「花子」で作った自己紹介

ブログでの、娘のニックネームは「向日葵」ということになった。
というわけで、自己紹介(らしい)。↓







早いもので、4年生になりました。


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